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  • 2012.03.01 Thursday
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苫米地英人氏の洗脳論語読みました。

 苫米地英人氏の洗脳論語読みました。
儒教は奴隷を作成するのだとか。
全般的に国家に採用されるような宗教にはそういう側面が見られるとか。
だから、支配者はその宗教をえらんで統治に利用しようとするらしい。
相変わらず、苫米地さんは鋭い意見をズバズバ説いている。
洗脳論語では、論語が洗脳に利用するのに都合の良い書物だと言っているけど、洗脳論語そのものでも十分洗脳されてしまった。
苫米地氏に言わせれば、スコトーマを外してあげたということになるのかも。




目上の人を…とかお年寄りを…といった表現は日本人にとって馴染み深いように思えるけど、落ち着いて考えてみると、街で迷惑をかけてきたおじさんとかに対して、
目上の人だから尊敬しないといけないなんて思わないし、そう思わないことに対しても、全く違和感を感じない。

家庭や会社などの集団にはいったときなどに、そういう儒教的な感覚が出てきてしまうみたい。
でも、苫米地先生にため口聞いたら怒られそう。





ルータイスのアファメーションって本が出版されている。
帰りに本屋で探してこようと思います。


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  • 2012.03.01 Thursday
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  • 15:28
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