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  • 2012.03.01 Thursday
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苫米地英人とコンフォートゾーン

 コンフォートゾーンとは、自分の快適に感じる状態のことで、よく成功理論などでは、そこから脱出しないと、自分の望みはかなえられないなどと言われています。
化粧品の名前でも使われている言葉です。
苫米地英人さんによると、コンフォートゾーンの外に出ると、IQが下がるそうです。
ということは、コンフォートゾーンの外側では成功はおぼつかなくなってしまうように感じます。
IQが下がって、抽象度も下がれば、スコトーマは増大して、的確な行動ができなくなるからです。
そのために、数々の書籍やセミナーでは、コンフォートゾーンを広げることに力を注ぎます。
しかし、それは苦痛を伴います。
アンコンフォタブルな行為によって、コンフォートゾーンを広げるというのはいかにも矛盾に満ちた手法だと思います。
そんなことをしなくても、快適な世界からでないようにすればよいと思います。
どこにいても、自分の内側にいれば、そこは快適な世界だと言えます。
そのためにはのトレーニングが、ヨガや気功、瞑想などだと思われます。
ヨガや気功、瞑想などでは、かつては乖離状態と呼ばれていた、変性意識状態になることを目的とします。

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乖離状態と言うのは肉体と、精神が乖離した状態ということで、まさに、今述べた、外部環境がアンコンフォタブルな状態であっても、つまり、肉体的には不快な状態であっても、精神的にはコンフォートゾーンの中にいる状態になることができるということを示唆しています。
つまり、いつでも、どこでも深い変性意識状態への入り方がわかれば、すばらしいパフォーマンスを自由自在にすることができるようになって、成功する可能性が高くなると言うことだと思われます。


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  • 2012.03.01 Thursday
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