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  • 2012.03.01 Thursday
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肩甲骨の可動域を広げる運動

 肩甲骨の可動域を広げるには、まず肩甲骨ごと肩を前後に回す。
こんなのだれでも思いつく。
しかし、このとき、左右の肩を逆方向に同時に回すと、さらに可動域が広がる。
よくある二の腕を逆の手で押さえるやつ。
このときに、肩甲骨を伸ばすように意識すると、さらに伸びる。
これを横になってやる。
自分の体重で肩甲骨を前に押してやる。
二の腕を逆の手で押さえるとき、たいてい肘は真っ直ぐで、例えば右手なら左の肩をかかえるような感じにしていると思う。
その肘を曲げて、手首が前方を向くようにする。
これで、さらに伸びる。
ヨガで両腕の手のひらと肘を密着させて、手をあげる運動を片手だけやっているような状態。
上の動きで、手首が前を向いたら、その手首を腕を軸に左右に回転させる。
そうすると腕の中がポキポキなって、さらにほぐれる。
今の運動を、もう少し簡単にやりたいのなら、肘を机につけて固定し、逆の手は、肘を曲げるのをサポートする。
これでかなり強力なストレッチになる。

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